2012-06-28

God Bless Me




やりたい事はいつも昔からあったんだよ。理由はバラバラだったけど。
そして、やりたい事もいつもやっていた。
クラブを辞めてからはやりたい事がなかった。
海外にいくという目標があった分、お金という目標の為に働いたりを繰り返して充実というものを得られないでいた。
やりたい事をやっていたときは、逢うたびに生き生きしてると言ってくれた人もいた。
しかし、何となく自分の中でイメージできていることがいくつかある。それをまだ具現化する事ができていない。キッカケを待っている訳ではない、『今ここ』ではないと思っている。もちろんどこでもできると思うし、場所をえらんでいるつもりもない。しかし動いてしまえば早いのも重々承知の上、格好からはいる西村さんは、適切な場所、環境、モチベーションを揃えなければ何故か納得がいかないのも事実です。
ちなみに、そのいくつかあるものはもちろん全てトライします。自分に何があっているのかそこで見極めます。
正直にいいます。
自分の生きてきた人生を振り返ると、respect出来る人が多すぎます。
大変です。
そのため、自分の中でそれがとても大きく、偉大すぎるため、なかなかそこから抜け出せません。その人たちへの恩返しはその人たちにrespectされる人間になることであり、逆に刺激を与える事の出来る人間になることでもあると思います。しかし、なかなか抜け出せません。
イケてる人多すぎです。
旅をすると新しい自分をみつけられると、そのようなどの媒体でもよくいっています。そんな事は頭の中では理解できています。しかしなかなか自分を放つことができません。
ビックリです。
海外に来ていろんな話を聞きました。いろんな知識を分けてもらいました。しかし頑固な西村さんは100%受け入れることができません。
だから、一歩先へいけないのかなと。
海外にいることが一歩先だとは全く思ってません。そこでどう感じるか、どう思うか、そして何をするかが重要です。
さー、どーする。
まずはrespectはし続けるけど、respect離れから始めます。
頑張るのは当たり前なので、もちろん無理します。それが性に合ってます。
石橋は走って渡ります。叩きません。
いや、ならば、叩いて走ります。
話は変わりますが、世の中にはgood vibesと思う曲がたくさんあります。しかしそれは自分では作れないと思う曲が大半です。自分では想像することが出来ないと思っています。イメージが出来ません。すごいメロディです。
ギター経験者なので何となくわかります。
また話は変わります。ちょっと前にハナレグミの『家族の風景』という曲に出会いました。ホントに家族に会いたくなる曲です。東京にいたときはそんなこと思った事、、、、はあったけども言いませんでした。しかし、いい曲なんです。
音楽はthe bule hearts生まれ、house育ちの西村圭祐でした。
センキュー。

最近のスポーツブランドは基本的に媒体がIKTR(イケテル)

















この吉川ひなのはかわいいね


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